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MAXIMUS3 GENE
[ LGA1156(Intel) ] Last up date : 2009/09/14
MicroATX環境でもROGクオリティを!
P55チップセット対応 MicroATXマザーボード
- Intel® P55/LGA1156搭載
ROGシリーズMicroATXマザーボード - Intel® Turbo Boost Technology対応
- DDR3デュアルチャネルメモリ 2133(OC)~1066MHz対応
- ATI® CrossFireX™ / NVIDIA® SLI™対応
- 他のPCからUSB接続でOC設定が可能な「ROG Connect」搭載
- 「SupermeFX X-Fi」サウンドデバイスをオンボードで搭載
- BIOSレベルでメモリの設定を自動で調整する「MemPerfect」搭載
- CPUクーラーへの干渉を減らす小型ヒートシンクを採用
| CPU | Intel® LGA1156ソケット:
|
|---|---|
| チップセット | Intel P55 Express |
| メモリ | DDR3 2133(OC)/2000(OC)/1600/1333/1066 MHz |
| VGA | 2x PCI Express2.0(x16またはx8/x8) ATI® CrossFireX™対応 |
| 拡張スロット | 1x PCI Express2.0(x4) |
| ストレージ | Intel® P55:
|
| LAN | Gigabit LAN controller featuring AI NET2 |
| サウンド | SupremeFX X-Fi built-in: |
| 外部インターフェース | 12x USB2.0 |
| フォームファクター | MicroATX(24.4cm x 24.4cm) |
| ASUSオリジナル機能 | ROG Connect |
| JAN | 4562146247481 |
| 備考 | <付属品> |
※製品の仕様・付属品は予告なく変更する場合があります、予めご了承下さい。
ROG Connect

「ROG Connect」は、対応マザーボードをUSBケーブルでノートPCなど別の端末に接続することで、その端末からオーバークロック調整の操作を行うことが可能となる機能です。
CPU Level Up

「CPU Level Up」は、BIOS画面でCPU名を指定するだけで、指定したCPUに相当するオーバークロック調整をマザーボードが自動で行い、オーバークロックを試みてくれる便利な機能です。
※CPU Level Upはオーバークロック動作を保証するものではありません。
iROG

iROGは、ROGマザーボードのさまざまな機能を統合的にコントロールするために実装された特殊チップです。
Extreme Tweaker

1ストップでオーバークロック設定を調整することが可能なツールです。
クロック周波数や電圧などをリアルタイムで調整することが可能なので、オーバークロック初心者の方でも簡単にオーバークロックに挑戦することが可能となります。
Loadline Calibration

オーバークロック時に必要な電圧を安定して供給し、オーバークロック動作を安定させるための機構です。
TurvoV EVO

「TurboV EVO」は、オーバークロック制御の専用チップを搭載することで、付属のソフトウェアからより安全にオーバークロックを行うことができる機能です。
設定変更時にはハードウェアで変更を行うため、CPUに余計な負荷をかけることもありません。
COP EX

チップセット周辺の電圧を監視し、オーバークロック時のオーバーヒートによるチップセットの損傷を防ぎます。
Voltiminder LED

オーバークロック時の目安として、過剰電圧状態を警告するLEDが装備されています。
MemOK!

「MemOK!」は、メモリの相性問題でPCが起動しないトラブルの回避を試みる機能です。
マザーボード上のMemOK!ボタンを押してパソコンを起動することで、メモリに記録されている動作設定以外で動作が可能と思われる設定を探り、パソコンの起動を試みます。
※MemOK!機能は、すべてのメモリにおいて起動が可能であると保証する機能ではありません。
ProbeIt

CPU周辺やメモリスロット周辺など、5箇所に電圧計測用の端子を設けました。これにより、各部の動作電圧をテスターで計測することが可能になりました。

