HOME > 製品情報 > ASUS > マザーボード > LGA2011(Intel) > RAMPAGE IV EXTREME/BF3
RAMPAGE IV EXTREME/BF3
[ LGA2011(Intel) ] Last up date : 2011/12/08
ウルトラハイエンドマザーで戦場を制圧せよ!
X79アーキテクチャ対応ROGマザーにBF3同梱版登場
- Intel LGA2011ソケット搭載 ATXマザーボード
- Intel新ハイエンドアーキテクチャ X79チップセット搭載
クアッドチャンネルメモリ対応 最大64GB搭載可能 - 話題の大人気FPS「BattleField3」ダウンロードキーを同梱
- OC状況をリアルタイムでモニタリング・OC KEYを付属
- PCI Express3.0規格スロットを5基搭載
- USB3.0ピンヘッダ搭載
| CPU | LGA2011: |
|---|---|
| チップセット | Intel X79 |
| メモリ | DDR3 2400(O.C.)/2133(O.C.)/1866/ |
| VGA | NVIDIA 4Way SLI対応 |
| 拡張スロット | 4x PCI Express3.0(x16) 1x PCI Express3.0(x16)(x8動作) |
| ストレージ | Intel X79:
|
| LAN | ギガビットLAN(Intel Gigabit LAN) |
| サウンド | Realtek ALC898 7.1ch HDオーディオ |
| 外部インターフェース | 8x USB3.0 |
| フォームファクター | Extended ATX( 30.5 x 27.2 cm ) |
| ASUSオリジナル機能 | ROG OC Key |
| JAN | 4562146259132 |
※製品の仕様・付属品は予告なく変更する場合があります、予めご了承下さい。
ROG Connect

「ROG Connect」は、対応マザーボードをUSBケーブルでノートPCなど別の端末に接続することで、その端末からオーバークロック調整の操作を行うことが可能となる機能です。
ProbeIt

CPU周辺やメモリスロット周辺など、5箇所に電圧計測用の端子を設けました。これにより、各部の動作電圧をテスターで計測することが可能になりました。
Extreme Tweaker

1ストップでオーバークロック設定を調整することが可能なツールです。
クロック周波数や電圧などをリアルタイムで調整することが可能なので、オーバークロック初心者の方でも簡単にオーバークロックに挑戦することが可能となります。
COP EX

チップセット周辺の電圧を監視し、オーバークロック時のオーバーヒートによるチップセットの損傷を防ぎます。
ASUS EPU

「ASUS EPU」は、CPU/チップセット/メモリ/VGA/HDD/ファンの電力消費をマザーボードで監視し、システムレベルでの省電力化を図る機能です。
CPU Level Up

「CPU Level Up」は、BIOS画面でCPU名を指定するだけで、指定したCPUに相当するオーバークロック調整をマザーボードが自動で行い、オーバークロックを試みてくれる便利な機能です。
※CPU Level Upはオーバークロック動作を保証するものではありません。
MemOK!

「MemOK!」は、メモリの相性問題でPCが起動しないトラブルの回避を試みる機能です。
マザーボード上のMemOK!ボタンを押してパソコンを起動することで、メモリに記録されている動作設定以外で動作が可能と思われる設定を探り、パソコンの起動を試みます。
※MemOK!機能は、すべてのメモリにおいて起動が可能であると保証する機能ではありません。

